警備をしてくれる人がいるからみんなが安心

 

研修制度

採用後の流れ

 
採用後の流れ
 
 

新任研修

・ビデオ研修(警備全般の習得)
 
・法令研修
 
基本的人権、刑法、刑事訴訟法、道路交通法、遺失物法・・・・・
 

・警備業法

 
・基本的心構え
 
・実技訓練
 
出入管理の方法、護身術、無線の取り扱い等
 
・業務別研修
 
施設警備、交通誘導警備、身辺警備(ボディーガード)に分かれ、任務に必要な知識、技能を修得していただきます。
 
ポイント
 
座学に苦手意識のある人でも、理解し易いビデオ教材などで無理なく研修していただけます。
 
・現場研修  
   
・現場の雰囲気を肌で感じてもらいます。
・警備の注意点などの現場力を掴んでいただきます。
 
 
 

就業後も定期的な研修制度を用意しています

・定期研修内容
 
定期的に教官が現場を訪問、指導をします。
半年に1度の現任研修を開催し、警備員全員の現況をフォロー、安全に対する意識を高めます。
 

様々な資格取得も応援しています

・資格
 
  • 施設警備検定
  • 雑踏警備検定
  • 交通誘導警備検定
  • 列車見張り員
  • 警備員指導教育責任者
  • 防災センター要員
  • 防火管理者
  • 自衛消防技術者      ・・・・・等
 
 
受験費、試験当日の日当負担、申請経費等を負担しています。
資格手当てももちろん支給です!
 
 

資格保持者の声

資格保持者の声
A隊員:
 資格を取る前までは、現場に入っても、なんとなく自信なさげに仕事をこなしていたような気がします。ところが、資格を取得してからは、現場でもリーダーとしての役割を任されるようになりました。それまで少し消極的だった自分が、リーダーとしての責任と自覚が芽生えたことにより、周りもよく見えるようになり、自信を持って仕事に臨めるようになりました。
 たかが資格ですけど、自分自身が変わる良いきっかけになったと思います。
 A隊員  
   
B隊員:
 最初に資格を取るように言われた時は「お金がかかるんだろうな」と心配しましたが、資格取得までの代金(講習受講料、受験料等)は、会社が負担してくれました。逆に、会社から期待されている分、絶対にその期待に応えてやろうというプレッシャーを感じましたね。
 なによりも資格取得後は、通常の基本給にプラスして資格手当が貰えますので、金銭的にも余裕ができて大変助かっています。
 B隊員  
   
資格保持者の声
C隊員:
 初めて会社から資格を取るように言われた時は、正直言って今さら資格取得のための受験勉強なんてやりたくないと思っていました。しかし、勉強を始めてからは、警備という仕事の奥深さと難しさ、やりがいを実感できるようになりました。社会人になって一番勉強したと思います。これも自分自身を高めるための自己啓発の一つなのだと思えてきました。
 資格取得のチャンスを与えてくれた会社に感謝しています。
 C隊員  
 
 
 
 
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